9月
29

新しい電マが絶好調でご機嫌な風俗嬢のユキです。

電マは本当に凶器みたいなもんです。
加減しないと、秒殺ですよ。秒殺。

よくAVでものすごいことになってるのを見たことあると思いますが、本当です。
電マがあれば、彼氏なんていらない。
そんな女の子はたくさんいます(笑)

実際、あたしが電マ好きになって、風俗で働くきっかけとなった60歳のおじさん。
まず、あたしにとっては、いくら酔っ払ってたとはいえ、60歳のおじさんでしょ。
無理!
嫌がると、じゃ、なにもしないから・・・
って。
また、そこがあたしの馬鹿なとこで。
おもむろにバックから電マをだして、いかせてあげる。
って言うんだもん。
ドン引きでしょ。普通。
でも、お客だから、あからさまに嫌がることもできないし。
とりあえず、絶対服は脱がないのと、キスはしないのを約束で、(どんな約束だよ!)攻められることに。

でね、電マを服をきたままあてられ、不覚にも、めちゃめちゃ感じてしまったあたし。
それも、今まで味わったことのない、感覚。
電マってなんなの~。
超気持ちい。

で、生まれてはじめて、めでたく?いってしまいました。あは。

そんなこんなで(どんな?)ファッションヘルスの求人性感エステの求人ホテヘルの求人を見比べ、もちろん電マが使えるお店を選び、ホテヘル風俗嬢となった。

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9月
15

電マが大好きな風俗嬢のユキです。

そうそう、新しい電マがやってきました。
前のが気に入ってたから、同じのを注文。
宅配便のおじさんがきて、きっとあたしの目はハートマークになってたことでしょう。
早速、新入りの電マを使いました。
おー、久しぶりの必殺兵器の登場です。

実は、これ、3台目の電マなの。
どれだけ雑な使い方してんだか、使いすぎなんだかわかんないけどね。

今日は風俗嬢のお仕事はお休みなんで、オナニー三昧です。

電マってすごいです。
そんなことを知らなかった、あたし。

前回電マをはじめて知ったのは飲み屋のお客とホテルに行ったときと書きましたが、それまで、大人のおもちゃも使ったことがなかったあたし。
でね、しかもいくことも知らなかったんです。
Hなことに関してはオクテだったのね。

おじさんがバックから取り出したのは電マ。

飲み屋であたしが、「セックスでいったことがない」と言ったのでどうしてもいかせてあげたいと思ったらしいです。

それはどうもありがとう。

んな訳ないでしょ。

ドン引きしましたね。

でも、数ヶ月後には梅田の高収入アルバイトセンターに電話をし、梅田の高収入のアルバイト(もちろん風俗のね)を探すきっかけとなったのです。
大阪の風俗の相談もいろいろのってもらって、風俗嬢となったきっかけが60歳のおじさんですよ。

人生いろいろやね。

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9月
1

今日も風俗嬢のお仕事に行きます。
今から家をでて、ラストまで働きます。
で、今日はお昼の間にたまっていた洗濯をなんとかやっつけました。
で、ティラミスを作りました。
意外と女の子でしょ?
2ホール作ったんで、1ホールは、今日はお店でみんなで食べちゃいます。
もう1ホールは。。。。
独り占め!!!
ユキはとにかく甘いもんが大好き。
また、豚になっちゃうかも~。

そういえば、昨日大事件が・・・

あたしの、

大事な、

愛しの、

電マが・・・

壊れちゃいました!

ママァ・・・・ヽ(´Д`)ノ

電マが壊れるなんて、あたしにとっては大事件ですよ。
なにがなくて、困るって、電マでしょ、やっぱり。

でも、壊れたのこれがはじめてじゃないの。
どんな使い方してるんだか。
使いすぎ?

いいところで、電マが壊れるなんて、不完全燃焼。

で、早速ネットで、電マを注文。
ほっとしたわ~。
早くこい!
電マちゃん。

こんなに電マが好きになったのは、飲み屋のお姉ちゃんをしてたとき。
まだ、風俗なんて知らない世界のとき。
よくスカウトはされてたけどね。
ファッションヘルスの求人とか、大阪のエステの求人とか、ときには風俗の人妻店のアルバイトどう?なんて。

お店のお客さんに付き合ってと懇願され、とりあえず、彼氏もいないし、デートすることに。

って、いっても、おじさんですよ。
おじさん。
60歳の。

で、酒が弱いでしょ。
酔いつぶれて、60歳のおじさんとホテルへ。

それが、あたしと電マの出会い。

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8月
27

電マがあたしの人生を狂わせてしまった・・・
なんて、ちょっと大げさに前回は書いてしまいましたが、やっぱり本当のことかもしれません。

今現在27歳のユキですが、それは今から2年前くらいのことです。
男に騙されて、借金大王になってしまったころです。
そのころは風俗なんて全然考えてもいなかったんですが、とりあえず、地元兵庫で高収入のアルバイトを探し、飲み屋のお姉ちゃんとなりました。
25歳ですから、しっとりとしたお店で働いてました。
でも、小さい町なんで、お店に出てると、知り合いにあったり、昼はOLをしていたんで、会社の人が偶然お店にきて、会社をクビになったり散々でしたね。
で、思い切って、大阪で高収入な求人を探すことにしたんです。
大阪にきて風俗嬢になる前は大阪の高収入のアルバイトを探し、また飲み屋のねえちゃん。
それが、苦痛でなりませんでした。
なにが苦痛かっていうと、あたし、全然飲めないんです。
だから、すぐに酔っ払うし、気持ち悪くなるし、お酒減らないから稼げないし。。。
でしたね。

大阪にでてきて、借金を返すも全然減らなくて、返しては借りて~の毎日でしたね。

それがどうして風俗で働くことになったのか・・・
それはまた今度!

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